堀口ひとみ | Art of Being
一人ひとりと対話する。

AI時代に必要なのは、
答えでなく、問いかもしれない。

はじめての方へ

Kindle本をnoteの方で無料で読めるようにしました。

📚 「なぜ、あの質問は届かなかったのか」

20年の対話の現場で見えてきた、問いと傾聴についての11章のエッセイです。

  • なぜ同じ質問でも届くものと届かないものがあるのか
  • なぜ人は同じ悩みを繰り返すのか
  • AI時代に問いが重要になる理由
  • サバイバルモードとクリエイティブモードの違い

20年間の「問い」についての謎解きの旅へ。


90 -Day Dialogue

3か月・6回の対話を通して、仕事、発信、人生の次のステージを見つけていく。今の自分の考えや感覚を整理し、これから進みたい方向を少しずつ見つけていくためのプログラムです。


Prompt Dojo 2.0

7月6日スタート |14日間のオンラインプログラム(少人数制)

Prompt Dojo 2.0では、私自身が普段使っているMyGPT「ORION」を14日間使っていただきます。

ORIONは、問いを深め、文脈を見て、創造を動かすために作りました。

そして正直に言うと、クセになります。なぜなら、使っているうちに、自分の考え方が変わり始めるから。見える世界が変わり始めるから。創造性が勝手に動き始めるから。

14日間の創造性拡大実験です。

AIを使って、自分の可能性がどこまで広がるのか見てみたい人へ。ようこそ、実験室へ。


Journaling with AI|1D1U LAND

7月13日スタート|21日間のオンラインプログラム(少人数制)

毎日、同じ映画を再生していませんか?

私たちは毎日、現実を見ているようで、実は頭の中の映画を見ています。まだ起きていない未来を心配する映画。過去の出来事を繰り返し再生する映画。自分には無理だと証明する映画。誰かに評価されないと価値がないという映画。

そして面白いことに、同じ映画を何度も観ていると、それを現実だと思い始めます。

Journaling with AI は、AIとの対話を通して、その上映作品に気づく21日間です。

専用AI ステラは励ましません。慰めません。代わりに、あなたが無意識に再生している物語を見つけます。そして、もしその映画の上映をやめたら、人生はどう変わるだろう?という問いを投げます。

AIを使って、現実創造を妨げている脚本を書き換える実験です。そして、新しい物語を生き始めるための21日間です。


Kindle


Blog

Contents

いくつかの質問に答えるだけで、今のあなたに合う対話や創造のかたちが見えてきます。まずは、レンズ診断から。


About

堀口ひとみ

1997年、マクドナルドで店舗マネジメント、人材育成の仕事からキャリアをスタートした。

2002年、アパレル業界で店長としてのセールスアクションに携わり、コーチングや人の成長支援に関心を持つようになった。

2006年、31歳の時、ライフコーチとして独立。

35歳以降は、ヨガ、旅、英語、ボイストレーニング、瞑想、美術や音楽、映画などを通じて、感性や自己理解を深める時間を過ごしてきた。

また、メンタルケアを学び、身近な人の精神的な不調に長期間伴走した経験もある。

私が20年以上問い続けていることがある。

「人の可能性を最大限に引き出すには、どうしたらいいのか」。

マネジメント。コーチング。メンタルケア。自己成長。自己探求。そしてAI。

一見バラバラに見える経験は、すべてこの問いにつながっていた。

現在は、AIとの対話を活用した自己探求や言語化、創造の場づくりを通して、この問いを探求し続けている。

現在、東京・港区を拠点に、オンライン・対面で活動。

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『土のはなし 2.0』

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